1029年5月 地獄巡り出陣

やっぱ昼間は満遍なく上げてくれるな…!笑
ありがとお~

問題の技火ですよ しかも先月より結果下がってるじゃん
うさぎはそういう人よね…笑

今月が二人のラスト月か…。そうか…

今月の燦の訓練は昼間にお願いします。昼間の訓練した技火は絶対死なないから…(小声

漢方も飲ませましたよ。うさぎ嫌がってるな…笑

今月は朧さんの初陣となります。初戦ははふりノ鋒で成長ボーナスを狙う!

薬もたくさん溜まりました。でもまだまだイケるな…!?

燦と朧の育成に区切りがついた段階で時登りループをしようかと思います
まだまだ次世代たちの寿命に時間はあるし、ゆっくり強くなっていこう

あと出陣前に日差が忠心下がっていたので茶器を授与しておきました
こいつ絶対貰った茶器すぐ質屋に売ると思う(借金ばっかしてるから)

行きましょう!出陣です!
にしても日差と朧クッソ似てるな 血のつながり無いんだけど

朧の初ランクアップ。なんだこの伸び!?(驚愕)

で、これが初進言。攻撃的というよりかは搦め手が好きなのかな?矛錆びとか入ってるしな

すげえ~~

あっという間に双光斬を創作です。そうよね(溜息

さっくりHPが500弱まで乗ったのでババアにさらに育成してもらうことにしました。朧くん、このババアは戦勝点を一杯くれるババアなんだよ

遊んでるでしょ日差

朧はまだ不安だったので防御してもらって、日差に介護をお願いしつつ、ゆうべはボコボコに殴ります

お雫覚えてなかったっけ???なんで泉源氏???ナメていらっしゃる?

でもね~いくら朧くんが強くてもランクアップしない限りは火力出ないんですよね

見てくださいよお母さんのこの火力を

戦闘終了です。朧すごい…あと日差の成長も青年期に入りましたね

今月も氷雪針地獄を選択(大百足と戦わなくて済むので)

猛毒刃創作。はえ~~よ

このタイミングでゆうべの技水が完全カンストしました。もう技も止まったようだし、お薬投与に移行して良さそうだね

だからはえーよ

初の奥義進言は猛毒刃でした。それっぽいな!!笑

すでにザコ敵にこれだけ火力を出せるようになっている…

全然止まらんな…。そして日差の技水もストップ あとは技火だけかあ

5月が終了しました。
初陣明けの朧のステータス 初陣ってなんだっけ?
この技とか体値どう見ても初陣明けの人じゃないでしょ
いや本当にすごいステータスだな…

戦果はね、すごかったよ

あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ついに当主交代となりました。最後の当主交代…だと…いいな!!

指輪の譲渡先はね~。本当にどっちでもいいんですけども

…代表して日差に持っていてもらおうかな?
日差の方がなんというか暴走しなそうな気がするし、ゆうべを諫めるのが上手そう

でも、ただ、これはもう別に二人で持ってる 的な扱いでいいんじゃないかなぁ
ここまで来て当主だなんだっていうのは仲一族的には野暮かなとも思うので

これさ~当主→年長者順に死亡判定が入るんで、うさぎが死ぬのを看取ってから昼間は死ぬんだよなあ

うさぎって東雲と小夜の師事受けてるのか…そうか…
なら小夜の戦死も見てたんだよなあ そうかあ

明方と朔夜の背を見て育ったうさぎが、その先に東雲と小夜の終わり方も胸に刻んでいたの、エモいな…

うさぎはマジで本当に超超超超超強くて 技火こそクソ苦手でしたが…笑 目立った欠点と言えばそれくらいで、うさぎ一人で大抵の事は何でもできたのが印象的でした 本当に強かったなあ
壊し屋補正でちょっと術が苦手だったりはしましたけど、それでも壱与姫なんかも覚えていたしね

髪もたくさん切ったよね うさぎと昼間が切ったのは4本か

今にして思うのは、朔夜とうさぎって本当に良く似ていたなあということ
顔はあんま似てないんだけど性格がね
二人とも優しくて、それゆえいろんな不必要なことに心を痛めたり悲しんだり、人のことをまるで自分のことのように思って泣いたり そういう女の子だった

うさぎは強かったんだけど、でも「強いだけ」で、中身は本当にどこにでもいる普通の女の子だったな…

うさぎの先祖に当たる眉や小夜なんかは「弱いけど強い」女の子で、その底力やパワフルさはある意味神に与えられたものだったのかなと思うんだけど、対する朔夜やうさぎが神に与えられた力って全部戦闘に関するものに寄っていて、心は全然補強してもらえなかったよね
それってすごく二人にとってはしんどい人生だったと思うんだけど

うさぎに関しては、昼間の存在が本当に良くてな~~~~
昼間の在り方がガチっとうさぎにハマった結果、地獄という、普通人間が行くことなどありえない舞台でも戦っていけたのではないかと思います
多分うさぎって地獄の光景にさえもいちいち気を揉むタイプだったと思うんだよな 普段の京はあんなに青い空をしているのにどうしてこの地獄はこんなに赤い空なのだろう、そしてここで普通に戦えてる私は何なのだろうって

自分の振るう槌も怖かったんじゃないかな

そんなうさぎが常夜見バシバシ食らいまくってたの本当に皮肉というか…ただただ可哀想でなあ…敵AI、憎まずにはいられねえよ…
結果的に仲間を殺しかけたのは1度きりに済んで本当に良かった

来訪コメント「よく笑う」だったんだけども、それは最終的に「情緒の豊かさ」みたいな解釈になっていったかな

不器用で、生きるのへたくそで、繊細でどうしようもなくて、そのくせ戦いの腕ばかりが神がかってたうさぎには

本当に傍に誰かがいることが必要だったんだろうなあ

自分だけに限らず、ずっと多分そう思ってたんだろうな
明方のこととかも 一人で頑張ってる背中がきっと孤独で小さいものに見えてたのだろうな

手を握ってて か~~~~~~~~~

仲一族という、男女ペアがコンセプトの一族で、しかも最後の最後に、こういうことを言う子が出てくるの…すごいな…と思いました
漠然とした寂寥感とか孤独を感じ続けていた子だったんだろうな きっと
神の力を持った自分さえも恐ろしいし それでいて明方や朔夜のように、分かり合えない人たちも世の中にはたくさんいて

氏神進言もありました

火がマジでやべえ2019
てか竜馬すぁんの遺伝子!!!!!!めっちゃ引き悪い!!!!よううさぎの素質表出出たなマジで

素質は置いといて、名前…めっちゃ良くないですか…一白星仲
似合う 似合うなあ
うさぎのまるで清廉とした夜空のような見た目に良く似合う

奉りませんけどね。この子は人間として死ぬべき子だ

そして、うさぎを奉った直後、昼間もまた

偉大かよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
何が偉大って同時に死んだことが偉大…はあ~そうか…
仲家のおそらく最後の屍となろうペアが同時逝去って運命的すぎるな…ハァ~…

昼間は本当に今世代の精神的支柱でした
なんというか、最初の頃は私自身もどう扱おうか決めあぐねていた子だったんですよね キャラクターが掴みかねるというか

ただ、実機で動かしてると、どんどん進言の傾向が変わっていったり
あと大筒士だったのもあってサポート的な動きをする事が多くて、プレイしてるうちにイメージがついていったのが昼間だったかな

昼間はうさぎとは違って、戦闘で大活躍したわけでは全然なかったです
火力ないし、武器もツブテ吐きと岡鯨だったしね
ただ、豊富な技力で味方をサポートし、高い体風で先行しては場の流れを持ち…と PTの安定感をつかさどる存在でした

そして何より昼間の性格!性格が良かったね
こいつは本当に心水が低かったので、もっと猪突猛進なイメージだったんだけど、サポート的な動きを見ていてどんどんそれが覆されていきました
その結果が漫画などに表れていたと思います

実は、私は昼間でずーっとやりたいことがあって…

昼間単騎で朱点に挑むつもりだったんです
明方朔夜編やってた頃からずっと考えてたんですが、うさぎの健康度が低下した時、ただ黙って家にいるような男ではない気がして
例え無茶だってわかってても、うさぎのために、あるいは他の何かのために、衝動のままに特攻するような子なんじゃないかなーってずっと思ってました
今もその考えは変わっていないんですけど、でも

結果的に昼間はうさぎと同時に健康度が低下し始めて…

ああ、ちゃんと家で看取る気なんだな…って思ったんですよね
だからそれはやめました

俺屍だよな~~~~本当に
頭の中で思い描いてたイメージと結果が全然違うんだもん

これもね。すごく意外だったんですが、うさぎの遺言と併せるとわかる気がしました
きっと…うさぎが死ぬ間際、その手を握った時の自分の表情のことを言ってるんだろうな これ

ゆうべや日差、朧と燦が、多分何かを耐えるような、かみしめるような、悲しい顔をしているのを見て、こんなことを発したんだとしたら
いや~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~昼間…。そっか~~~~~~~~~~~~~~…

うさぎのこと純粋に好意的に思っていたんだろうな…

こちらも氏神進言がございました。
北天ノ仲…小夜の氏神名だった「南天ノ仲」と対になるやつだね
まあ昼間は小夜と面識はないはずなので、知ってか知らずか、という感じかな
もし東雲と小夜の関係を知ってて名乗ったんだとしたら 遠回しすぎてう、ウオォァーーーーーー!!!!となるけど(感情表現が下手

でも何よりいいのは
昼間の「北天ノ仲」とうさぎの「一白星仲」を合わせるとなんだか北極星みたいだねってことですよね…

いや別にこの二人にとってのなにっぽいとか、なにかに例えられるわけではないんですけど
北極星って夜空につねにある、絶対に動かない星じゃないですか
だから旅人がなにかを目指したりする場所の指標となると言われているわけで

いや~~~そんな…ロマンチックだ…

でも昼間も奉りません。奉る理由がない!
遺言次第ではもちろん考えなくもなかったですけどね。この子は…行かないでしょ 天界には

お疲れ様でした