<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
	<title><![CDATA[ 全年全月11日の投稿［2件］ - movie memo  ]]></title>
	<link>https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/</link>
	<description><![CDATA[ 映画感想を載せる場所 ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Thu, 14 May 2026 06:46:58 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" rel="noreferrer" target="_top">てがろぐ</a> Ver 4.2.0 ]]></generator>
	<!-- BEGIN ENTRIES -->
	<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ ジュマンジ　ウェルカム・トゥ・ジャングル ]]></title>
	<description><![CDATA[ <em class="decorationE">ジュマンジ　ウェルカム・トゥ・ジャングル</em><br /><br /><q class="decorationQ" style="display:block;">ひょんなことから居残り掃除をさせられることになってしまった4人の高校生。<br />彼らは倉庫の中で「<b class="decorationB">ジュマンジ</b>」というカセットが入った古いレトロゲーム機を見つける。<br />お遊びで起動し、プレイヤーキャラクターを選択すると、4人は全員ゲーム機の中に吸い込まれてしまう。<br />ゲームの世界で目覚めた4人の姿は、<b class="decorationB">選んだキャラクターのアバター</b>に変化していて…！？</q><br />あの不朽の名作、ジュマンジの続編。 <a href="https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?tag=%61%63%74%69%6f%6e" class="taglink" title="action">#action</a> <a href="https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?tag=%6b%69%64%73" class="taglink" title="kids">#kids</a> <a href="https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?tag=%63%6f%6d%65%64%79" class="taglink" title="comedy">#comedy</a> <a href="https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?tag=%61%64%76%65%6e%74%75%72%65" class="taglink" title="adventure">#adventure</a><br />続編といってもすごく繋がってるわけではないので、これ単体でも見れる。前作のジュマンジを知ってるとちょっとニヤっとできたりする。<br /><br />私は前作のジュマンジの方が圧倒的に好きだったのだけれど、この続編もなかなか面白かった！<br />前作のジュマンジはボードゲームで、サイコロの目にょって現実世界に様々な異常事態が発生するというストーリーだったのだけど、この「ウェルカムトゥジャングル」はその名の通り<b class="decorationB">ジャングルに異世界転生</b>（？）。<br />システムもかなり違う。中の時空が歪んでたり、クリアできないと一生閉じ込められちゃうっていう部分だけが共通。ジュマンジも現代の若者を取り込むためにアップデートを怠ってないんだ…。<br /><br />4人の高校生は、実際の自分にはないものを沢山持っているアバターを被って冒険することになる。<br />アレルギーだらけの病弱なギークはムキムキ軍曹になるし、セクシーだけどちょっと頭の弱い女の子は太っちょのおじさんになってしまう。<br />でも、そのアバターを介して動いているうちに、「現実の自分を演じているだけでは気付くことができなかった、自分自身の魅力や価値・可能性に気付いていく」という王道ながらもアツいストーリーで、ここがまずよかった。<br />会話も小気味よくてくだらなくて笑えるし、軽く観れてとても爽やかな読後感。よかったー<br /><br />あと俳優さんってすげーなって思った。<br /><b class="decorationB">太っちょのおじさんが本当にセクシーな女の子に見える</b>し、勉強ばかりのイモっぽい女の子は、<b class="decorationB">セクシーな美女のアバターを被っててもあまりに振舞がイモすぎる</b>。<br />とても情けないドゥエイン・ジョンソンも楽しめる。 -- Posted by nezu 〔915文字〕 No.90 ]]></description>
	<link>https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?postid=90</link>
	<guid>https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?postid=90</guid>
	<category>youga</category>
	<pubDate>Sun, 11 Feb 2024 16:22:54 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 悪の教典 ]]></title>
	<description><![CDATA[ <em class="decorationE">悪の教典</em><br /><br /><q class="decorationQ" style="display:block;">非の打ちどころのない高校教師。しかし彼は<b class="decorationB">生まれながらのサイコパスにして凶悪な殺人鬼</b>であった。<br />問題だらけの学校で、彼は己の欲と目的を満たすためだけ、殺人を繰り返していく…</q><br /><a href="https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?tag=%76%69%6f%6c%65%6e%63%65" class="taglink" title="violence">#violence</a> <a href="https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?tag=%74%68%72%69%6c%6c%65%72" class="taglink" title="thriller">#thriller</a> <a href="https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?tag=%63%72%69%6d%65" class="taglink" title="crime">#crime</a><br />「僕の考えた最強のイケメンサイコパス」映画。マジで本当にそれしかない。<br />この映画の楽しみ方は「<b class="decorationB">顔があまりに良すぎる伊藤英明が、決め台詞言いながらクソガキを殺していくさまを、「エロ～～～～～～！！！！！！！」と言いながら鑑賞すること</b>」です。<br />イケメンの殺人鬼という用語が大好きな、中二病が一生治らないキツいオタクはみんな悪の教典好きだと思う。<br />ほんとに伊藤英明かっこ良すぎる。<br />こういう映画をずっと観てたいよね。多分「一生」…かな -- Posted by nezu 〔333文字〕 No.17 ]]></description>
	<link>https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?postid=17</link>
	<guid>https://ghosenz.com/nzeenz/moviememo/?postid=17</guid>
	<category>houga</category>
	<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 03:57:32 +0900</pubDate>
</item>

	<!-- END ENTRIES -->
</channel>
</rss>

