1021年6月 白骨城出陣

今月からは4代目(ゲーム的には5代目)真昼様の時代が始まります

真昼様と夜半どんな感情なんだよ…
昴は何もわかってなさそうだな…癒やしだ…

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結構いいなあ きっちり仕事してってくれたのですね
まあでも真面目だもんなーーそりゃきっちりやるよね…
ありがとう火点

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(術習得者ややこしいな…)

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今月は未明のラスト
さすがにこの健康状態では出陣させられないんでお留守番ですね
でも一人でお留守番させてるとなんか落ち込ませてしまいそうだな…

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昴の訓練、未明にお願いしようか

は~~未明と火点というずっとそばにいたのにすれ違っていた二人の師事を受ける昴という存在、エモくないか?
どんな男になるんだろう

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真昼様…お前、いつも笑顔だな…

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指輪補正で真昼様が術をいろいろ覚えていました!!!!うれしい
仙酔酒使えるようになったのめちゃくちゃ大きいな…
真昼様が初の仙酔酒習得者かな?と思ったんですけど

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実は未明でした
確認してなかったので気づかなかった…。多分お業さんと戦ったあとに覚えたんだろうな…
え~未明が仙酔酒使えるようになったの多分火点も知らないままでしょ…

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戦勝点は火点が1位

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今月は夜半と真昼様で出陣です この二人安定感あっていいな…

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女弓使いの服かわいいよね

今月は白骨城へ。絶対速瀬欲しい
時登りの笛を以前の九重楼討伐で吹かなかったので、いざとなったらという気持ちで持ち物に入れてあります

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赤火なし!!!一気に中ボスへ

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そういえば二人とも出会うの初めてだし、以前出会った人達もここにはいないもんな…
夜半はスンっとしてそうだけど真昼様はちょっと驚くんでないかな…

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というわけで試合開始です!行くぜ!怒りの一射

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「手応えがなかったわね」
「……」
「なに!?なんか言いたいことあるなら言いなさいよ!」

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というわけでおかわりです
とはいえ今回単体攻撃しかできないんだよねえ…どうしようかな…

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真昼様「一発ずつ沈めていくのがいいわね あんたもあたしに武人しなさい」

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夜半「…術併せで叩いた方がいいんじゃねえの?」

真昼様「………………」

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真昼様「…フフン あたしもそう言おうと思っていたところよ」
夜半「………」

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というミニコントをしながら叩きます

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ツッコミを放棄し、淡々と従う夜半の図

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真昼様「術併せでもダメじゃない!!!」
夜半「でも一体ずつ倒すよりはよっぽど…」
真昼様「うるさい!」

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ショートコントを披露しつつ撃破です

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上階の方で速瀬、そして風祭りもゲットできました!イヤッホーーーゥ!!
赤火ないわりには良い成果だ 真昼政権、好調な滑り出し

この二人いちいち火点と未明のこと引き合いに出して二人で暗くなったりすることなさそうでいいですね

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最近夜半さあ…心土の上がり…悪くない?
もしかして……真昼様に影響を受けている…?

大変だ…このままじゃ昴が胃痛枠に…

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ぶらっとここまで到着…しましたが、さすがに二人で挑むのは怖いので帰ります

あの骨のお山見て趣味悪いわねって言ってそう

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6月終了です

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昴めっちゃオロオロしてたやろなあ

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未明は問題児のいたずらっ子として当家にやってきて、火点もあんな感じだったので、きっと明るい二人なんだろうな~って思っていたんですけど、何でこうなったんだろうな…いや…プレイヤーのせいなんですけど…

未明が予想以上にビビりだったからっていうのがもう、全ての原因なんですけどね
防御進言って心土に依存するものとばかり私は思ってたんですけど、未明はなぜか雑魚戦でも、もちろんボス戦でもしょっちゅう防御進言をしてきて、土下座が得意というプロフィールも相俟ってもう本当に人外とか鬼とか、戦うこと、怖いことや痛いことが嫌で嫌で仕方ないんだろうなとしか思えなかったんですよね

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それでたった二人で、しかもこんなカワイイ見た目の子が大槌振るって猛者をのしていく姿を人に見られたらさあ…きっとこの世はいろんなところに怖いものが溢れてるんだって思うじゃないですか…

なんなら自分が強くなっていくことさえ少し怖かったんでないのかなって思ったりもして いや、うーん、そこまで繊細な子ではないような気もしますけど でもとにかく、彼女にとって戦いってもう恐怖の象徴でしかなかったと思うんだよね それこそ未明の力じゃ一発で殺せる雑魚にさえ防御進言してくるくらい

本当に未明は進言がメチャクチャ印象的で…。今まで登場した一族の中でも一番印象的かもしれない…

天ノ川隼とか、四切塔子も防御進言多かったですけどね 彼らは心土高かったのでそれで納得していたんですよ…でも未明は心土1番低いんだよ!!!

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これさあ…絶対火点とすれ違い始める前のことを指して言ってるよな…
あとプレイ中は火点の言葉を引き継いで補足しているのかなとも思ったりしました だってあんなん火点の結論ではあっても本心であるわけがないやん

人らしく楽しく生きることを今までの一族は説いてきたけれど、それが本当に一瞬で、基本的に人生は戦いばかりでつらいものなのだと、未明は生きていく中で悟ったのだろうな…そんな夢物語のように人生甘くはないと…
それ以外にもきっと、火点とのすれ違いについてきっと未明は後悔をしていて…もっとうまくやれればよかったとか、自分は失敗したけれど真昼様たちは失敗しないでっていう言葉でもあるよね、これは…

そっかあ~~~~~~~…

「見逃しちゃダメ」か 未明は見逃してたのかな
幸せであることが当然だと信じて子供の頃は生きてたんだろうな きっと
でもそうではなくて 火点の苦しみとかもきっと未明はアホだから見逃してしまって それで、未明が臆病なばかりに余計な心労を負わせてしまったことに、たぶん、先月の火点の言葉を聞いて気がついて この1ヶ月…待ってる間ずっと後悔してたのかなあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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イツ花さん結構二人のこと気にしてくれてたんだろうな…。ありがとな…

いやーー…重いな そうか…

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