1018年4月

つうわけでぬるっと開始です。
初代当主の名前は染井吉野です。お察しの通り一族の名前は桜の品種縛りでやっていきます。
なぜ桜の品種かっていうと私の敬愛するゲーム「ポケモン不思議のダンジョン」において必ずチーム名を桜から拝借するというのが10年くらい前からの通例になってまして非常に思い入れのある名づけプレイなんですがそんなことはまあどうでもいいっすね。

最初の子の親選択。
当主が男だったら、神様解放を意識した親選びにしようと思ってたんですけど、今回は女なんでなんとなくこの中だと顔が1番好きという理由で焼津ノ若銛さんにお願いします。

お!!イケメーン!この顔グラ土髪でしか今のところ拝見したことがないです。

名前はもう決めています。

旭くん!
桜的に言うと旭山桜というところから取っています。なんか盆栽によく使われてるらしい。盆栽好きそうな風流な顔してるしね(は?)
あと旭っていう名前も上記のポケダ○ンの初代主人公につけてた名前で非常に思い入れがあったりします。私の中で主人公とか始祖と言ったら旭。

で衣装カラーリング決めです。
ほんとは緑-桜とか、桜-菫とかにしようと思ってたんですけど、男子がだいぶ身に纏いづらい色だな…と思ったんで、

こちらに。黒紅。めっちゃかっこよくない?超強そう。
そんなわけで最初の設定終わり~、プレイ開始~~。

まず吉野と旭くんの顔と能力を確認。

やばい!!!めっちゃ親子って感じだ!!!
肌の色こそ違うけど髪も目も同じ色だし、あと何より髪質がなんか、似てそうだよね。
ちなみに鉄心石腸の意味をググってみたところ「意志が鉄や石のように堅くて、容易には動かせないこと。強く堅い精神や意志のたとえ。」だそうです。武士だな…
なんかこう、カーチャンは何言われても動じないのに、旭くんが番犬のごとく周囲に突っかかってる図が浮かぶ気がします。
心の火高いしね。
母さんの良さがわからないなんて、貴様、万死に値する!的な。
マザコンじゃん!私と一緒だね!

とにかくサクッとどっか行ってみよう。

なんとなくだけど初ダンジョンは九重楼にしようかなあ。
なんか染井的に縁起良さそう。

きつとさんチ~ッス

初戦闘!さっそく集中砲火を浴びて死にかける旭くんの図
「この僕をこれほど傷つけるだなんて…殺してやる…」という呪詛が聞こえてきそうだね!!

その後も何戦かしましたが別に黄色アイテムが止まるようなことは無く…

七天斎八起のところまで来てしまいました。
ちょっと悩んだけど、さすがに初陣の初陣でヤツに挑むのは悪手な気がしたので引き返します。
武人も泉源氏も覚えてないからちょっとね。確か七天斎八起ってお雫使ってきた記憶あるんですよね。気のせいだったっけか?

嵐火の符とか使ってみちゃう?みちゃう?

あ!??!?!?全然効かへんやん!!どうなっとんじゃコラ!!!!!!!
(後から気づいたんですが雨が降ってたからですね。バカですね。)

そんな感じで吉野さんが雨の中火を焚くというロイ・マスタングもびっくりのボケ無能っぷりを披露したところで

初出陣終了です。
吉野は多分大真面目にボケを繰り出してくるタイプなんでしょうね。私のせいなんですけどね。
おうちに帰ろう。

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