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アメリカのある森に宇宙船が飛来し、1人の異星人が取り残されてしまう。
偶然異星人と出会い、家にかくまうことになった10歳の少年エリオット。兄と妹を巻き込み、E.T.と名づけた異星人と交流を深めていく。
とある地方都市。不良グループのリーダーである中学1年生の絆星は、激しいいじめをエスカレートさせた結果、一人の男子生徒を殺害してしまう。
警察に犯行を自供する絆星だったが、息子の無罪を信じる母親の説得により否認に転じる。少年審判は無罪に相当する「不処分」の決定を下し、絆星は自由を得るものの、世間では激しいバッシングが巻き起こる…
煙に囲まれたえんとつ町。ハロウィンの真っ只中の町に、突如ゴミ人間が現れる。居場所を見つけられず彷徨っていたゴミ人間は、えんとつの掃除屋であるルビッチという少年と出会う。
プペルと名付けられたゴミ人間は、ルビッチが亡き父から教えられた「煙の先に星空が広がっている」という言い伝えを夢見ていることを知る。
シリーズが気になってたので見てみた。
よくある王道ゾンビ映画だと思ってたんだけど、かなり独特…!
他にはない静かなエモさがあり、新鮮に観れた
ゾンビ映画にエモいって感情抱くことあるんだな~
#horror #survival
内容自体はパンデミックやゾンビの恐ろしさじゃなくて人間の方に焦点を当てたよくあるものなんだけど、
いまだに新鮮に感じる演出や美しさ、個性的なカメラワークがすごくこの映画を引き立たせている
人間が争い始める理由に「性欲」を掲げてるのも良かった。あんまり見ないかも
赤いドレスで仕立てられる女たち、ちょっと…さすがにエロかった…
なんていうか人間、人類そのものの滑稽な矮小さに思いを馳せてしまうね
面白かったかっていうと、退屈な場面も結構あったし「よくない邦画みたいだな」って部分も散見されたけど、
少なくとも新鮮なゾンビ映画って点ではかなり見てよかったかな。
ただシリーズ化されるほどの作品か?とはちょっと思ったかも 続編見れば考えも変わるのかもだが…